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グリッド化サービス

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不規則間隔XYZデータ、DXFデータのグリッド化

様々な地形データをご要望の形式に変換致します。

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グリッド(メッシュ)化サービス
不規則間隔XYZデータ、DXFデータのグリッド化

不規則な間隔のXYZデータから規則的な間隔にデータ生成(グリッド化)致します。グリッド(メッシュ)データからコンター化はこちら

複数任意地点の測量結果データ等から、対象物や地形状を推定することが可能です。また、グリッド生成することにより、対象物や地形のボリューム計算にも役立ちます

  グリッド化 例1  不規則間隔のXYZデータからのグリッド生成

不規則間隔XYZデータ  ⇒  kriging法によって生成したグリッド

 なお、グリッド生成後にはグリッド(メッシュ)ファイルを使用してコンターマップ(等高線図)が作成できます。 ⇒詳細はこちらから

  

  グリッド化 例2  DXFデータからのグリッド生成

DXFファイルデータ  ⇒  kriging法によって生成したグリッド

 なお、このDXFデータ⇒グリッド生成は、DXFデータをXYZ座標データに変換した後、kriging法によりグリッド生成をしております

 

・グリッドとは

 等間隔の行と列で構成された四角形領域です。行と列の交点はグリッド節点と呼ばれます。

 

・グリッド化とは

 不規則間隔のXYZから、各グリッド節点の値を推定または外挿することでグリッドを構築することです。

 

・グリッド化手法

 基本的には、kriging法を用います。kriging法は、多くの分野で有効かつ一般的であると評価されるグリッド化手法です。この手法は、不規則な間隔のデータから視覚的に訴えるマップをつくります。

 ※要望に応じ、他のグリッド化手法も対応可

 

 

 

 

当社環境形成研究所は水産土木調査業務と風力発電の立地計画が主要な業務でありましたが、近年の各種環境問題の広がり等、21世紀の社会要請に貢献することを目標に新たに業務分野を拡大・充実させ、皆様のお役に立てるコンサルタントを目指しております。それに対応するため、専門技術者の増員、また各分野において実績のある企業との業務提携等体制を強化いたしました