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千葉県内での無農薬野菜の栽培−環境形成研究所

無農薬野菜の栽培

千葉県内での無農薬栽培

地産地消型の無農薬野菜栽培で食料自給率の向上を目指します。

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建設跡地、建設予定地の事前調査農業生産の経緯


建設跡地、建設予定地の事前調査生産者の紹介

 *工事中


建設跡地、建設予定地の事前調査作業風景

・栽培風景

 *工事中


大手ゼネコンへの派遣栽培一覧

・栽培品湯の一覧

 *工事中


補助金決定販売メニュー

・セットメニュー等の販売メニュー

・初回注文に限り、お試しセット無料販売(送料別)

 *工事中


バイオマスタウン構想ご注文

・メールフォームへ

・電話043(221)4885

 

(環境部門)

補助金決定農林水産


無農薬野菜の千葉県千葉市内で栽培・販売を始めました。

 食は生命の根源にかかわるものですが、日本では、その安全や食料自給率後継者の問題など農業の抱える問題は多岐にわたります。
 海外からの食料輸入依存が高い日本では、日本国内における地産地消型の食料供給が、日本の抱える問題に対して重要な行動であり、食料を輸送する際に発生するCO2を削減するなど、環境に優しい行動にも繋がります。(千葉県では「千産千消」という言葉がよく使われます。)

 

 当社環境形成研究所(EOL)は、千葉県内に会社を設立以来、環境改善に係わる業務(農林水産業、水環境、新エネルギー等)を行ってきました。

 千葉県内の仕事では首都圏内でも農業が盛んな銚子方面の業務を行う機会を多く得、農家の方と接する機会も多く、一面に広がる水田や野菜畑をよく目にしてきました。しかしながら、耕作放棄地や後継者の問題も感じ取れます。

 

銚子方面の一面に広がる畑風景  銚子方面の一面に広がる水田風景

 この度、我々は以下の農業問題への取り組みとして、まず会社にほど近い千葉市若葉区で、農家の方からお借りした土地で地産地消型を意識した完全無農薬での野菜栽培を始めました。 ⇒ 作業風景

   ・ 農作放棄地再生への取り組み
   ・ 完全無農薬による食の安全への取り組み
   ・ 地産地消型の食料自給率向上への取り組み
   ・ 後継者問題への取り組み

 生産量は、まだまだ小規模ではありますが、我々が栽培した野菜が皆さまの食卓へ並ぶよう努力をしているところです。
 試食等を希望される方もちろんのこと、少しでも我々の行動や栽培した野菜に興味を持って頂けた方は、メールあるいは直接電話(043-221-4885)頂けるようお願い申し上げます。

<栽培品種>
大根、白菜、たまねぎ、ねぎ、そら豆、えんどう豆、じゃがいも、さつまいも など ⇒栽培種一覧

 

食料自給率の向上と、CO2削減効果

当社の栽培状況(例 ネギ)

食の安全を目指した完全無農薬栽培

当社の栽培状況(例 たまねぎ)

 

 耕作を行っていない農地をお持ちの方、土地が荒れてお困りの方、ぜひ我々に土地を利用させて下さい。

 

 

当社環境形成研究所は水産土木調査業務と風力発電の立地計画が主要な業務でありましたが、近年の各種環境問題の広がり等、21世紀の社会要請に貢献することを目標に新たに業務分野を拡大・充実させ、皆様のお役に立てるコンサルタントを目指しております。それに対応するため、専門技術者の増員、また各分野において実績のある企業との業務提携等体制を強化いたしました